教師がボードに化学式を書く。するとその横に、その式を分かりやすく展開した図が大きく映し出される。教師はそのポイントを解説する。応用問題が、また映像で映し出される。そうした教師の言葉や問題と映像が次々に関連しながら進められる授業が「See-be」です。歴史なら登場人物や出来事、地理なら世界地図、理科なら実験・観察などがそのまま映像で頭の中に飛び込んでくるから、もう忘れません。
21世紀の黒板革命、群馬初上陸!
映像や音をふんだんに盛り込んだ「See-be」ならあやふやだった単元や教科書内容を超えた事項もスムーズに理解。動画やCGを多用した、まさにSeeing is believing(百聞は一見にしかず)の分かりやすい授業です。
普通なら3~5分かかる板書も、See-beならわずか2秒。テンポよい高密度な授業を提供できます。
「See-be」だからできるスピード学習で、重要ポイントを短時間でチェック。生徒達が疑問に思うところや、テストでよく出題される重要ポイントをきっちり押さえます。
「See-be」には、資料映像だけではなく、豊富な演習問題も用意されています。各中学校の定期テストを分析し、出題頻度の高い問題やつまずきやすい問題など、レベルも種類も多種多様。練習問題を短時間で数多くこなし、得点力をアップさせるためにも、See-beは抜群の効果を発揮します。
See-beにぴったりあったプリントはTOPの先生の手作りです。重要ポイントを理解したあとは、授業プリントできっちり演習。See-beとオリジナルプリントの組み合わせで、相乗効果を生み出します。